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FIRST GUIDE

社会を、 どこから始めるか。

中学受験社会で迷う理由は、覚える量が多いからだけではありません。地理・歴史・公民・時事が、頭の中でつながる順番をまだ持てていないからです。

3分
現在地を決める
4通り
目的別ルート
7日
最初の進め方

WHY US

安心して、ずっと使える理由。

中学受験「社会」だけに特化。専門家の監修とわかりやすい図解で、必要な入口へ進みやすくします。

専門家が監修

すべての内容を、中学受験社会の指導者・吉崎正明が監修しています。

社会に特化

地理・歴史・公民・時事に絞り、入試で問われる視点で整理します。

図解で理解

丸暗記ではなく、イメージでつなげて理解する設計です。

出典と更新日を明示

根拠を示し、時事は毎年見直し。記事には更新日を表示します。

FIRST CHECK

3分で、社会の現在地を決める。

  1. 01地図・年表・しくみのどれで止まっているか。
  2. 02用語は覚えたのに、問題で思い出せないか。
  3. 03親が説明しすぎて、子どもの言葉が消えていないか。
  4. 04時事をニュースのまま終わらせていないか。
  5. 05直前期に見る一枚が決まっているか。

HOW TO USE

このサイトは、読む順番まで設計しています。

図解を眺めるだけで終わらせず、親子で説明し、問題で確かめる。社会を「思い出せる形」に変えていきます。

  1. 見る一枚図解で全体像をつかむ
  2. つなぐ地図・年表・しくみを関係で結ぶ
  3. 話す子どもの言葉で説明してみる
  4. 解く入試問題で思い出し方を確認する